「イタリア紀行」  「やきとり天国」  「松山のいちばん」  「掲示板」

恥ずかしながら、家に映画のビデオが2400本も揃いました。
しかし、未見のモノが約40%というありさまです。これは情けないと一念発起。
珍品・名作・佳作のビデオを鑑賞し、印象をイラストとエッセイで構成します。

ジェフ・ゴールドブラムは眠れない(2004.11.11)
「イッツ・フライデー」(ロバート・クレイン監督)「眼れぬ夜のために」(J・ランディス監督)

日米間のカルチャーギャップ(2004.11.9)
「ガン・ホー」(ロン・ハワード監督)「SFソードキル」(J・ラリー・キャロル監督)

アインシュタインの罪と罰(2004.11.8)
「アインシュタインの脳」「アトミック・カフェ」(両作ともドキュメンタリー)

火星へ行こう(2004.11.7)
「火星超特急」(レズリー・セランダー監督)「巨大アメーバの惑星」(イブ・メルキオール他監督)

ジャック・ニコルソンの若き日(2004.11.6)
「白昼の幻想」「リトルショップ・オブ・ホラー」(両作ともロジャー・コーマン監督)

「エイリアン」のもとネタ映画を探す(2004.11.5)
「パンパイアの惑星」(マリオ・バーバ監督)「ダーク・スター」(ジョン・カーペンター監督)

良い大統領、悪い大統領(2004.11.4)
「デッド・ゾーン」(デビッド・クローネンバーグ監督)「未知への飛行」(シドニー・ルメット監督)

小松左京氏のとんでも映画(2004.11.3)
「さよならジュピター」(橋本幸治監督)「エスパイ」(福田純監督)

村上龍は小説だけに専念してくれ(2004.11.2)
「限りなく透明に近いブルー」「だいじょうぶマイフレンド」(両作とも村上龍監督)

ロバート・ミッチャムは、悪人が良く似合う(2004.11.1)
「恐怖の岬」(J・リー・トンプソン監督)「狩人の夜」(チャールズ・ロートン監督)

フェリーニの「ゼロ」と「1/2」(2004.10.31)
「アモーレ」(R・ロッセリーニ監督)・「寄席の脚光」(F・フェリーニ/A・ラットゥアーダ監督)

MONDOえひめへ