8月?日 ?体育館
| たまごクラブ | 0 | − | 3 | 四国電力B |
| 今井・秋山 | 2 | 15− 4 15−13 |
0 | 藤原・村上 |
| 伊藤・曽我部 | 0 | 1−15 2−15 |
2 | 神野・豊島 |
| 白岡・永井 | 1 | 15− 9 11−15 12−15 |
2 | 関・真鍋 |
| 優勝を決める大一番は第3ダブルスを四国 電力Bが逆転で制し全勝で優勝を飾った。 | ||||
7月27日 多喜浜小体育館
| 多喜浜 | 0 | − | 3 | たまごクラブ |
| 今村・矢葺元 | 0 | 3−15 7−15 |
2 | 伊藤・曽我部 |
| 山本・矢葺朝 | 0 | 2−15 2−15 |
2 | 白岡・中井 |
| 石村・近藤 | 0 | 1−15 0−15 |
2 | 今井・秋山 |
| たまごクラブの圧勝。四国電力Bとの直接 対決が全てを決める。 | ||||
7月30日 住友重機体育館
| 四国電力B | 3 | − | 0 | スミメックB |
| 神野 | 2 | 15−3 15−4 |
0 | 松本 |
| 関・真鍋 | 2 | 15−10 15− 9 |
0 | 三宅・秋山 |
| 藤原・豊島 | 2 | 15−10 18−16 |
0 | 神野・岡 |
| 四国電力B・豊島さんのコメント「シングルスは スミメックB、長身の松本も長いリーチを生かし きれずパワーの四電B神野のペースで2−0 と星を落とした。第1ダブルスは第1ゲームど ちらも力を出し切りシーソーゲームの末やや 力で勝った四電B真鍋・関ペアーが勝ちを収 めた。第2ダブルス、四電B藤原・豊島ペアは 後半スタミナ面からか、スミメックB神野・岡 ペアに攻められセティングとなったが気合で 相手のミスを誘ってかろうじて勝ちをとった。」 四電Bはこれで3連勝。今月のたまごとの 対戦が優勝を決める。 | ||||
7月1日 新居浜市民体育館
| JA新居浜 | 3 | − | 0 | 多喜浜 |
| 黒瀬・永易 | 2 | 15−3 15−3 |
0 | 矢葺元・今村 |
| 伊東・高橋 | 2 | 8−15 15− 7 17−15 |
1 | 矢葺朝・山本 |
| 堀江・鈴木 | 2 | 15−3 15−3 |
0 | 石村・近藤 |
| 多喜浜は第2ダブルスで粘ったものの、3−0 で完敗。残り2戦に生き残りをかける。 | ||||
7月2日 住友重機体育館
| たまごクラブ | 3 | − | 0 | スミメックB |
| 永井 | 2 | 15−3 15−3 |
0 | 秋山 |
| 伊藤・曽我部 | 2 | 16−13 15− 2 |
0 | 松本・高橋 |
| 白岡・永井 | 2 | 15−7 15−2 |
0 | 岡・小清水 |
| たまごクラブの完勝!ただ第1ダブルス の第1セット13オールで3点のセティングは いただけない。ルールを勉強しよう。 | ||||
5月31日 大生院小体育館
| たまごクラブ | 3 | − | 0 | JA新居浜 |
| 今井 | 2 | 15−11 15− 4 |
0 | 黒瀬 |
| 伊藤・曽我部 | 2 | 15−2 15−0 |
0 | 伊東・近田 |
| 白岡・永井 | 2 | 15−10 8−15 15− 8 |
1 | 堀江・鈴木 |
| たまごクラブが久しぶりに登場した。さす がに強く。元Aクラス堀江の出場したJA新居 浜に3−0の圧勝。四国電力Bとの直接対決 が優勝を決めそうだ。 | ||||
5月26日 新居浜市民体育館
| 四国電力B | 2 | − | 1 | JA新居浜 |
| 高橋・神野 | 1 | 11−15 15−13 9−15 |
2 | 黒瀬・永易 |
| 真鍋・豊島 | 2 | 15−2 15−0 |
0 | 伊東・前田 |
| 藤原・関 | 2 | 15−0 15−1 |
0 | 永森・鈴木 |
| 四国電力B・豊島さんのコメント「第1試合 、いつもスロースターターの四国電力Bは、 第1ゲームを落とすが、何とか第2ゲームを とり、フルセットまで。最後地力で勝るJA 新居浜・黒瀬、永易ペアが1勝をもぎ取った。 第2、第3試合は終始積極的に攻めていった、 四国電力Bチームが勝利を収め2−1で四国 電力BチームがJA新居浜チームを下した。」 これで四国電力Bは2勝目、優勝が近づ いた。 | ||||
4月20日 多喜浜小学校体育館
| 四国電力B | 2 | − | 1 | 多喜浜 |
| 村上・藤原 | 2 | 15−5 15−5 |
0 | 石村・今村 |
| 神野・新田 | 2 | 18−16 15−10 |
0 | 村上・山本 |
| 真鍋・高橋 | 0 | 0−15 0−15 (棄権) |
2 | 矢葺元・矢葺朝 |
| 第1ダブルスは、村上・藤原組が15−5、15−5 で圧勝し、第2ダブルスは、第1ゲームを1−9から 逆転し、ものにした神野・新田組が続く田2ゲームも 連取して2−0で勝利したが、実力は伯仲していた。 第3ダブルスは真鍋・高橋組が棄権したため、2−1 で四国電力Bが勝利を収めた。(新田記) | ||||